よくあるご質問
手形の「裏書譲渡」に相当します。 でんさいの譲渡記録に手形の裏書譲渡と同様の効果を持たせるため、でんさいの譲渡人を電子記録保証人として、発生記録における債務者の債務を主たる債務とする保証記録を合わせて行うことを原則としています。 詳細表示
利用者番号・金融機関名・支店名・口座種別・口座番号・口座名義が必要です。 利用者番号と口座名義を除く4項目を入力することによって、合致する利用者番号・口座名義が自動的に表示されます。 入力内容に誤りがあった際には「条件に該当する情報は存在しませんでした。条件を変更して再度お取引ください」のエラーメッセ... 詳細表示
会計ソフト(家計簿アプリ)を使っていますがAPI連携に切り替えた後、複数店舗の取引が見られなくなりました
複数店舗のお取引がある方はAPI連携に切り替える際、取引店ごとにキャッシュカードをご用意いただき口座連携操作(サービス利用口座の設定操作)が必要です。 <操作手順> (例)A支店とB支店にお取引がある場合 ①AduMEアカウントの取得 ②A支店口座の連携操作(サービス利用口座の設定操作) ※... 詳細表示
北國でんさいサービスの利用に、専用のソフトは必要ありません。 インターネットに接続できる推奨環境のパソコンをご準備ください。 推奨環境はこちら ※当行が指定する「ご利用可能なソフトウェア環境」でのご利用を推奨します。右横の「開く」ボタンを押してください 詳細表示
会計ソフト(家計簿アプリ)を利用していますが、API接続とは何ですか
会計ソフト(家計簿アプリ)をご利用いただくにあたり、口座情報を安全に連携するサービスです。 これまでは会計ソフト(家計簿アプリ)にインターネットバンキングのユーザーIDとパスワードを預けて口座情報を連携していましたが、API接続では初回のみキャッシュカードの暗証番号等で本人認証し、会計ソフト(家計簿アプリ)にユ... 詳細表示
北國でんさいサービスは、「北國デジタルバンキング」を利用して、でんさいネットに接続しており、インターネット利用可能の環境ならば、どのパソコンからも利用できます。 北國デジタルバンキングでは、契約者番号・利用者番号・パスワードでご本人を確認しており、セキュリティは確保されております。 詳細表示
北國デジタルバンキングの契約者番号上7桁(下2桁除く)に北國デジタルバンキングの利用者コード4桁を加えた11桁の番号です。 ユーザ情報を照会した際に表示されますが、ユーザが操作する際にログインIDの入力を求められることはありません。 ただし、ユーザ検索の際に、ログインIDでユーザ検索することは可能です。 詳細表示
でんさいの取消をしたいが、単独取消可能期間を過ぎてしまった場合はどうすればよいですか
その他請求の「変更記録」を行う方法があります。 ただし、債権が以下の条件を満たしている必要があります。 ①債権が発生日を迎えていること。 ②発生記録(及び、それに付随する信託の記録)以外の電子記録がされていないこと。 ※譲渡記録などが行われた場合は不可となりますが、譲渡記録後に譲渡記録が取消されている場合... 詳細表示
「でんさい」で取引するメリットは何ですか(支払企業・債務者としてのメリット)
1.ペーパーレス ・手形の発行、振込の準備など、支払に関する面倒な事務負担が軽減されます。 ・手形の搬送コストが削減されます。 2.印紙税が課税されません。 ・手形と異なり、印紙税は課税されません。 3.支払手段の一本化で効率的 ・手形、振込、一括決済など、複数の支払手段を一本化することも可能となり、... 詳細表示
譲渡日が本日の譲渡請求でんさいを受け取ったが、取消をしたい。(譲受人からのお問合せ/でんさいは譲渡済(記録済))
譲渡日(電子記録年月日)を含む5営業日以内、かつ支払期日の3営業日前まで、取消操作が可能です。 ※担当者さまによる仮登録の後、承認者さまの承認が必要です ※あらかじめ該当のでんさいの「記録番号」をご確認ください ①「譲渡記録メニュー」の「取消」ボタンをクリックします。 ②「決済口座選択情報(請求者情報)」... 詳細表示
258件中 31 - 40 件を表示