よくあるご質問
お客さまとお取引先とで請求を管理するための任意入力欄です。 注文書番号や、請求書番号の入力が可能です。 入力は、半角英数字40桁、英字については大文字のみ入力が可能です。 記号については、. ( ) -の4種類のみ入力が可能です。 詳細表示
最大で2万件まで登録可能です。 詳細表示
登録をしておくと、記録請求の都度取引先を入力する手間が省けるので、あらかじめ登録しておくことをお勧めします。 ※取引先情報は自動更新されないので、口座番号等情報が変更となった際には、その都度登録内容を変更する必要があります。店舗の統合や廃止で該当の支店(銀行)がなくなった場合には、仮登録時にエラーとなり... 詳細表示
「管理業務」タブ内「利用者情報照会」の「利用者情報照会」で検索し、利用者情報照会結果一覧の詳細表示により、指定許可先情報が確認できます。 または管理業務「指定許可管理」の「指定許可制限設定の変更・解除」で検索し、指定許可設定済検索結果一覧の詳細表示により、指定許可先情報が確認できます。 詳細表示
でんさいの取引先情報を変更または解除したいのですが、どうすればよいですか
「管理業務」タブ内>「取引先管理」>「取引先情報変更・削除」から操作できます。 詳細表示
でんさいの発生記録等の仮登録で「取引先選択」から取引先情報を選択入力しましたが、「入力された金融機関コードと支店コードの組み合わせは存在しませんでした」のエラーメッセージが表示されました
取引先の情報が、店舗の統合や廃止によって支店名・支店コードが変更となっている可能性があります。 この場合、取引先に最新情報を確認の後、取引先情報の登録は変更が必要となります。登録の変更後、再度お手続きください。 詳細表示
以前にでんさいの記録請求を行った履歴を使って、取引先情報を登録することはできますか
以前の記録請求を利用することはできません。 ただし、仮登録完了時に「取引先登録へ」のボタンをクリックしていただくと、続けてご指定のお取引先を取引先情報として登録できます。 詳細表示
でんさいの指定許可先を登録をしたが、指定許可業務の記録請求の際に「取引先選択」のプルダウンに表示されません。なぜですか
「指定許可先」を登録しても、「取引先」には登録されません。取引先選択に表示させるためには、別途『取引先管理』からの登録が必要となります。 操作マニュアルはこちら 詳細表示
でんさいの指定許可機能の利用を申込しています。指定許可先を1件も登録していない場合、発生記録(債務者請求・債権者請求)や譲渡記録、保証記録の請求はできないのですか
指定許可先を1件も登録しない場合、お取引できる内容が制限されますので、指定許可機能を利用される場合には、原則1件以上登録してください。 また以下のように取引先の設定によって、対応が異なります。 <相手先が指定許可を「利用しない」にしている場合> 自社から記録請求を行うことは可能ですが、相手先からの記... 詳細表示
特定の取引先に限定して、記録請求を受付ける機能です。 指定許可先を登録すると、「許可先」として指定した取引先以外からの請求がエラーとなります。また、指定許可先に対しては、発生記録(債務者請求方式)、発生記録(債権者請求方式)、譲渡記録、保証記録(単独)の各業務について、許可する業務を指定できます。 詳細表示
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