よくあるご質問
でんさいの支払期日は、発生日から何日後で入力しなければいけませんか
振出日(電子記録年月日)の2営業日後の翌日から、振出日(電子記録年月日)の10年後の応答日まで指定が可能です。 ただし、振出日(電子記録年月日)が銀行休業日の場合は振出日(電子記録年月日)の3営業日後の翌日から指定が可能です。 支払期日が銀行休業日の場合は、翌営業日が支払期日となります。 詳細表示
でんさいの振出日(電子記録年月日)は何日先まで入力できますか
振出日(電子記録年月日)は、当日から1ヶ月先まで指定が可能です。 未来日付を入力した場合は「予約請求」となり、入力した日付が発生日となります。 なお、振出日(電子記録年月日)が当日の場合、15時までに承認者の承認登録が必要です。 詳細表示
<債務者請求の場合> 【予約扱い】 債務者・債権者ともに、振出日(電子記録予定年月日)の前日24時まで、取消操作ができます。 【当日扱い】 債務者からの取消はできません。 債権者から振出日(電子記録年月日)当日を含む5営業日以内かつ支払期日の3営業日前までに、取消請求を行う必要があります。 ※振出日当... 詳細表示
債務者(代金を支払う)側ではなく債権者(代金を受取る)側が、でんさいを発生させる請求方式です。 債権者が債権者請求を行うと、債務者へ「承諾依頼通知」が送信されます。 承諾依頼通知日以降、記録予定日の5営業日後(記録予定日当日含む)までの間に相手方からの承諾回答が必要となります。 否認された場合または上記期間... 詳細表示
でんさいを受け取った債権者が、受け取ったでんさいを譲渡できないよう、債務者請求する債務者が行う制限です。 「無」を選択すると、債権者は受け取ったでんさいを譲渡することができます。 「有」を選択すると、債権者は金融機関へのみ譲渡できます。 譲渡制限を「有」にすることで、受け取った債権者はそのまま決済を待つか、... 詳細表示
お客さまとお取引先とで請求を管理するための任意入力欄です。 注文書番号や、請求書番号の入力が可能です。 入力は、半角英数字40桁、英字については大文字のみ入力が可能です。 記号については、. ( ) -の4種類のみ入力が可能です。 詳細表示
手形の「裏書譲渡」に相当します。 でんさいの譲渡記録に手形の裏書譲渡と同様の効果を持たせるため、でんさいの譲渡人を電子記録保証人として、発生記録における債務者の債務を主たる債務とする保証記録を合わせて行うことを原則としています。 詳細表示
北國でんさいサービスの利用申込をすると採番される9桁の番号です。取引先の利用者番号は、取引先に直接お問い合わせください。 詳細表示
「第1号支払不能」登録が行われ、支払期日から3営業日目の支払不能確定後、でんさいネットの全参加金融機関に支払不能情報が通知がされます。 さらに、1回目の支払不能処分から、6ヶ月以内に2回目の支払不能処分となった場合には、支払停止通知がでんさいネットの全参加金融機関に通知されます。 取引停止の期間は2回... 詳細表示
保有しているでんさいに、第三者に依頼して保証人を追加する記録です。債権者が手続きをします。 なお、北國でんさいサービスでは、でんさいを譲渡する際には、譲渡人は自動で保証人に登録されます。 詳細表示
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