よくあるご質問
複数発生で承認を行ったが、でんさいが発生されていなかったのはなぜですか
承認操作後に届く結果通知で、結果が「NG」となっていた場合は全件エラー扱いとなり、でんさいは発生されていません。 承認操作後、必ず結果通知をご確認ください。 詳細表示
北國でんさいサービスの利用には、北國デジタルバンキングの契約が必要ですか
北國でんさいサービスの利用には、北國デジタルバンキングのご契約が必要です。 北國デジタルバンキングのお申込みについてはこちら 詳細表示
【管理者の場合】 規定回数以上連続してパスワードを間違えると、セキュリティ確保のため承認処理ができなくなり、承認パスワードの初期化が必要となります。 万一パスワードを規定回数以上間違え、ロックアウトとなった場合は、お取引店窓口でのお手続きをお願いします。 <持ち物> ・来店者さまの本人確認書類 ・お... 詳細表示
「でんさい」で取引するメリットは何ですか(支払企業・債務者としてのメリット)
1.ペーパーレス ・手形の発行、振込の準備など、支払に関する面倒な事務負担が軽減されます。 ・手形の搬送コストが削減されます。 2.印紙税が課税されません。 ・手形と異なり、印紙税は課税されません。 3.支払手段の一本化で効率的 ・手形、振込、一括決済など、複数の支払手段を一本化することも可能となり、... 詳細表示
でんさいの取引先情報の「登録名」には何を入力すればよいですか
登録名は任意で入力できます。 個人事業主の場合、口座名義が個人名で登録されている場合が多いので、自社での管理上特定しやすい屋号名等の入力も可能です。 詳細表示
債務者は、原則として支払期日の前営業日までに、第2号支払不能事由に対する異議申立を行うことができます。 前営業日までに取引店へ「異議申立書」を提出されると、口座間送金決済が停止され、支払期日前営業日の営業時間(午後3時)までに異議申立預託金を預けることで支払不能でんさいとなるが、支払不能処分の対象外とな... 詳細表示
でんさい「債務消滅原因」のプルダウン「弁済(代物弁済を含む)」「相殺」「混同」「免除」はそれぞれどんな時に選択しますか
プルダウンについては、以下をご参照ください。 なお、「債権消滅原因」欄では、詳細についてコメント入力も可能です。 ・弁済:債権の支払いがなされたとき ・相殺:同種の債権・債務が存在する場合に、対当額で消滅させたとき ・混同:自分が債務者のでんさいが、譲渡の結果債権者の立場として戻ってきたとき(債務者=債権... 詳細表示
支払日の7営業日前までに、「仮登録/承認」までを行ってください。 その後、相手先が同日を含む承諾依頼通知日から5営業日以内に承諾を行うことで変更記録は完了します。 ※承諾が得られない場合、変更記録は無効となります 詳細表示
でんさい債権者請求による発生記録の仮登録・承認登録の後に必要な処理はありますか
同日を含む記録請求日(でんさい入力日)以降、電子記録予定年月日から5営業日以内に相手方からの諾否回答が必要です。 詳細表示
でんさい仮登録時に決定する「請求番号」は、どのような時に利用しますか
「承認待ち一覧」や「差戻し中一覧」で、請求番号による条件検索に利用します。該当の債権の特定がしやすくなります。 詳細表示
146件中 111 - 120 件を表示