よくあるご質問
新NISA非課税保有限度額(総枠)の「簿価残高方式」とは何ですか
当初購入した時の金額をもとに残高管理する方式です。 100万円を投資した商品が200万円まで値上がりしても、消費する枠は「100万円」です。 その商品を売却すると、翌年に「100万円」の枠が復活します。 詳細表示
新NISAの非課税保有限度額が再利用できるとはどういう意味ですか
売却した金額を簿価残高方式で管理し、当初購入額分の非課税保有限度額(総枠)が翌年以降再利用できます。 ただし、その場合も年間投資上限額は360万円です。 ※簿価残高方式についてはこちら 詳細表示
「おまかせNISA」をご利用の方も、預かり資産に連動した手数料のみとなり、追加で手数料はかかりません。 つみたて投資枠での預かり資産の手数料はゼロ、成長投資枠での預かり資産の手数料は、リスク許容度に応じて年率1.05~1.50%(税込1.155~1.65%)となり、新NISA口座全体での預かり資産の手数料は年率... 詳細表示
おまかせNISA口座の解約手続きはこちらをご確認ください。 詳細表示
「おまかせNISA」はウェルスナビ株式会社が提供するサービスで、北國銀行のNISAとは別のサービスです。 北國銀行が提供する投資信託のNISA口座とは併用できませんのでご注意ください。 詳細表示
NISA(少額投資非課税制度)は、個人の資産運用を応援する税制優遇制度です。 NISA制度については、こちら 詳細表示
一般NISAを使うことで、北國おまかせNaviが厳選した銘柄を組入れたリスクとリターンが最も効率的となるポートフォリオ(資産の組み合わせ)での資産運用ができます。 また、つみたてNISAは投資方法が積立投資だけに限定されるのに対して、一般NISAを使う「おまかせNISA」では、クイック入金や振込での入金もご利用... 詳細表示
「おまかせNISA」ではNISA口座と通常の口座(特定口座または一般口座)のどちらかを指定して取引できますか
「おまかせNISA」では、取引する口座を指定することはできません。 非課税枠が残っている場合は、NISA口座を優先した取引を自動で行います。 詳細表示
北國おまかせNavi以外でNISAを利用しています。「おまかせNISA」をはじめるにはどうしたらいいですか
現在NISA口座を開設されている金融機関に「NISA口座の金融機関変更」(またはNISA口座の廃止)をお申し出ください。 利用中の金融機関より「勘定廃止通知書」(または「非課税口座廃止通知書」)が交付されましたら、「おまかせNISA」にお申込みできます。申込み画面の案内に従い、PDFファイルまたは必要書類の原本... 詳細表示
「おまかせNISA」で成長投資枠の残りを超えるクイック入金・振込入金をすると、どの口座で資産を購入しますか
「おまかせNISA」では、成長投資枠の残りを超えた入金があると、上限額に達するまでは成長投資枠で資産を購入し、超過した分は通常の口座(特定口座または一般口座)で資産を購入します。 その際、相対的にハイリスク・ハイリターンな資産(株および不動産)を優先して成長投資枠で購入します。 なお、自動積立での入金のうち、... 詳細表示
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