よくあるご質問
でんさいの取消をしたいが、単独取消可能期間を過ぎてしまった場合はどうすればよいですか
その他請求の「変更記録」を行う方法があります。 ただし、債権が以下の条件を満たしている必要があります。 ①債権が発生日を迎えていること。 ②発生記録(及び、それに付随する信託の記録)以外の電子記録がされていないこと。 ※譲渡記録などが行われた場合は不可となりますが、譲渡記録後に譲渡記録が取消されている場合... 詳細表示
でんさいの支払期日が銀行休業日の場合、引落し日はいつになりますか/支払期日が銀行休業日の場合、入金日はいつになりますか
翌営業日です。 詳細表示
でんさいで仮登録されていた取引を、期限までに承認できませんでした
当日が振出日・譲渡日のでんさいは、15時までに承認が必要となりますので、ご注意ください。 期限までに承認できなかった場合には、一旦差戻しをして振出日を修正の上、再登録をする必要があります。 詳細表示
振出日が到来済の債務者請求でんさいを受け取ったが、取消をしたい(債権者からのお問合せ/でんさいは発生済(記録済))
振出日(電子記録年月日)を含む5営業日以内、かつ、支払期日の3営業日前まで取消操作が可能です。 上記期間を過ぎると「変更記録」での手続きが必要です。 詳細表示
1回の一部譲渡の金額は1円以上、債権額以下です。 詳細表示
「その他請求」タブ内の「変更記録」から変更できます。 仮登録を承認することで、相手方に変更の承諾登録を依頼します。 承諾依頼通知日から記録予定日(同日を含む)の5営業日以内に承諾回答があれば変更され、回答が無ければ否認とみなし変更記録は削除(無効となる)され「みなし否認」の通知が届きます。 詳細表示
まとめてでんさい支払を予約した場合、発生日にメール・お知らせ(通知)は届きますか
発生日になると、予約したでんさいの取引を承認単位・記録日単位でまとめたものを1 通のメールにて配信します。 また、お知らせ(通知)では対象取引の明細を一覧で確認できます。 詳細表示
でんさい「債務消滅原因」のプルダウン「弁済(代物弁済を含む)」「相殺」「混同」「免除」はそれぞれどんな時に選択しますか
プルダウンについては、以下をご参照ください。 なお、「債権消滅原因」欄では、詳細についてコメント入力も可能です。 ・弁済:債権の支払いがなされたとき ・相殺:同種の債権・債務が存在する場合に、対当額で消滅させたとき ・混同:自分が債務者のでんさいが、譲渡の結果債権者の立場として戻ってきたとき(債務者=債権... 詳細表示
北國でんさいサービスは、「北國デジタルバンキング」を利用して、でんさいネットに接続しており、インターネット利用可能の環境ならば、どのパソコンからも利用できます。 北國デジタルバンキングでは、契約者番号・利用者番号・パスワードでご本人を確認しており、セキュリティは確保されております。 詳細表示
でんさいを、1件ずつではなくまとめて譲渡させることはできますか
「管理業務」メニューの「企業情報管理」メニューから「変更」を押下します。 「記録請求の拡張機能」の「複数譲渡記録請求(画面入力)機能の利用」を「利用する」に設定することで、一括記録請求を使わずに、複数のでんさいをまとめて譲渡させることができます。 ※複数譲渡させた場合、承認後、必ず通知情報一覧の「譲渡/分割記... 詳細表示
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